ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 第10話 あらすじ ジュノとの初キスと障害者の愛を問う苦い裁判

ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪

地下鉄の駅で逮捕されそうになった見知らぬ青年を、ヨンウが法律知識で助けようとするところから物語は始まります。
飛び込んできたのは障害者に対する準強姦という重い事件で、依頼人の軽すぎる態度には最初から嫌な予感。
一方で、告白されたあと逃げ出してしまったヨンウとジュノの初デートも動き出します。
二人の初々しいやり取りにときめく反面、テ・スミの冷徹な訪問やミヌの怪しい嗅ぎ回りまで重なり、感情が追いつかない濃密な回でした。

それでは10話を一緒に見ていきましょう!

ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 10話のあらすじ

出勤途中のヨンウが目撃したのは、地下鉄の構内で警察に怒鳴りつけられながら逮捕されそうになっている青年、ヤン・ジョンイルの姿。
令状がない状況で強引に連行しようとする警察に対し、ヨンウは法律の知識がうずいて我慢できません。
「それは不法逮捕です」と間に入って理詰めで問い詰めるヨンウ。
警察は完璧な正論にぐうの音も出ず、正式な手順に従って緊急逮捕へと切り替えます。
そこで告げられた容疑は、なんと障害者に対する準強姦という重い罪名でした!
思いがけない罪名に、ヨンウがショックを受けるのも無理はありませんよね?
逮捕されたヤン・ジョンイルは親にねだり、地下鉄で見かけたヨンウを指名して弁護を依頼してくる始末。
ところが接見室に現れた彼は、自分が置かれた立場の深刻さをまるで分かっていない様子でした。
ヨンウやチェ・スヨンに対して「ヌナ、ヌナ」と馴れ馴れしく呼びかけ、終始へらへらした態度を崩しません。
夜を共にしたのは事実だけれど、自分たちの間には本物の愛があったと主張する彼。
検察側は、恋人であるシン・ヘヨンの知的障害を利用した準強姦だと判断して起訴していた。
スヨンは、彼がシン・ヘヨンの名義で勝手にクレジットカードを作らせて使っていた悪質な点も厳しく責め立てます。
しかしヤン・ジョンイルは悪びれる様子も一切なし。
お金持ちの年上彼女が年下彼氏のためにデート代を出してくれただけで、それがなぜ犯罪になるのですか?
障害者の集うネットカフェに登録したのも最初は単なるボランティア活動であり、そこで偶然恋に落ちただけなのだと言い張るのです。
健常者が知的障害者を本気で愛したという話は、世間にはそんなに信じられないことなのかな?

自分の都合のいい言い訳ばかり並べるこの男、本当に信じて大丈夫なの?

ヨンウが余計なお節介で厄介な案件を抱え込んでしまったと気づいた上司のチョン・ミョンソク。
しかし「彼らの愛を信じてみたい」というヨンウの真っ直ぐな言葉を聞き入れ、この事件をハンバダで担当することを認めてくれました。
一方、親友のトン・グラミはヨンウの恋愛話を聞きたくて仕方がありません。
ジュノから気持ちを告白された瞬間、驚きのあまり全速力で逃げ出してしまったという話を聞いてグラミは大爆笑。
まずは正式に付き合う前に、何度かお試しでデートを重ねてみるべきだとヨンウに助言したのでした。
助言を忠実に守ろうとするヨンウは、付き合う前のデートをするためロビーでジュノを待ちます。
あのとき逃げてしまった理由を一生懸命に説明し、どう接すればいいのか戸惑うヨンウの姿に、ジュノは愛しさが込み上げて仕方がない様子。
ヨンウが自分で作成してきたぎっしりのデートリストを見て、ジュノは思わず目を丸くします。
初デートのリストに手をつなぐことを追加してほしいと頼むジュノ、可愛すぎませんか?
ヨンウは自閉スペクトラム症の特性による感覚過敏があり、実の父親とでも57秒間しか手をつなぐことができない体質。
それでも大好きなジュノのため、ヨンウは懸命に手をつなぐ挑戦を試みます。
しかしどうしても感覚の負担に耐えきれず、すぐに手をほどいて「手をつなぐのは次に!」と宣言してしまいました。

57秒が限界なのに、ジュノのために一生懸命手を握ろうとするヨンウの姿が健気すぎて胸に刺さりました。

そして、いよいよ法廷での裁判が幕を開けることに。
傍聴席には障害者団体の関係者たちが押し寄せ、罪名の重さも手伝って法廷の中には険悪な空気が充満していた。
重苦しい雰囲気の中、ヤン・ジョンイルはヨンウに弁護を頼みます。
ヨンウは法廷に立つと、最初の公判のときと同じように自分自身の障害について口にして少し慌てた様子を見せる場面も。
それでも気持ちを奮い立たせ、二人の関係は合意の上の性交渉だったとして無罪を主張します。
その言葉を聞いた瞬間、法廷内は騒然となった。
ヨンウは二人が行為のあとにやり取りしていたスマートフォンのチャット履歴を証拠として提出し、決して強制されたものではないと立証しようと試みる姿勢。
しかし被害者であるシン・ヘヨンの母親は、娘が悪い男に言葉巧みに利用されたのだと信じて疑いません。
その後の公判で、専門医が証人として法廷に立ち、シン・ヘヨンには軽度の知的障害があり精神的な発達年齢はおよそ13歳程度にとどまっていると冷静に説明する場面。
事件後の彼女の供述は一貫しており、性交渉を拒絶することで相手との関係が悪化するのを恐れた可能性があると分析された。
スヨンがチャットの親密な会話を根拠に検察側の主張へ反論を試みます。
しかし専門医は、知的障害を持つ人々は不純な目的を持って近づいてくる相手を見抜くのが非常に困難であると指摘しました。
誰かを愛したい、愛されたいと願っていても、相手の本心を正確に把握するのは難しいことなのかな?
法廷を出たあと、シン・ヘヨンはヨンウに向かって何かを必死に訴えたそうにしていた。
しかし駆け寄ってきた母親によって強引に遮られてしまう。
彼女はその場から連れ出される間際、ヨンウに向かって「パハク」という謎めいた言葉だけを叫び、去っていったのだ。
ヘヨンが言い残した謎の言葉には、一体どんな真実が隠されているのか気になりますよね?
ヨンウは事件の背景を調査する中で、ヤン・ジョンイルに関する過去のトラブルを知ることになります。
彼は以前にも別の知的障害を持つ女性と交際し、その女性のカードで多額のデート代を使わせる同様の事件を起こしていたのだ。
そのときは被害者側と示談が成立したため、警察の前科記録には残っていなかっただけ。
この決定的な事実を知り、ヨンウの心は一気に冷え切ってしまう。
それでもヤン・ジョンイルは、前回の件はともかく今回のヘヨンに対しては一目惚れであり、本気で愛しているのだと泣きついてくる始末。
いくら本気だと訴えられても、この男の言葉を信じることなんてできませんよね?
ヨンウは「ヤン・ジョンイルさんとシン・ヘヨンさんが本気で愛し合っている仲でないなら、弁論する理由はありません。辞任します」と言い放ちます。

前にも同じことをやって示談で揉み消していたなんて、心底あきれて言葉も出ません!

一方、ヨンウとジュノは徳寿宮の石垣道を並んで歩きながらデートを楽しんでいました。
そこでヨンウが「この道を一緒に歩いた恋人たちは必ず別れる」という有名なジンクスを楽しそうに話し始め、ジュノを慌てさせます。
そんな二人の前に、以前会ったことのあるジュノの後輩が偶然通りかかった。
後輩がヨンウの独特な動作を見て障害について無遠慮な偏見を口にした瞬間、普段は穏やかなジュノが珍しく怒りを露わにする展開。
「今デート中なんだ!」と声を荒らげ、後輩の前で堂々とヨンウを紹介するジュノがかっこよすぎます!
ヨンウは持ち前の驚異的な記憶力を頼りに、シン・ヘヨンが残した「パハク」という言葉の謎を解き明かします。
それがバリスタ学院の略称であると気づいたのです。
ヨンウは急いでバリスタ学院へ向かい、そこで実習に励んでいたシン・ヘヨンと直接対面することに。
ヘヨンはヨンウに対し、ヤン・ジョンイルが刑務所に送られることは絶対に望んでいないと本心を打ち明けます。
彼が悪い男であることは分かっているけれど、それでも好きになってしまったのだと苦しそうに語るシン・ヘヨン。
彼女の想いを真正面から受け止めたヨンウは、母親の強い影響下に置かれているヘヨンに向けて、周りの大人の指図ではなく自分自身の心でどうしたいか判断してみてはどうかと助言する姿勢を見せました。
その頃、恋愛への憧れを募らせていたスヨンはお見合いに臨んでいた。
しかし相手の男たちはスヨンの父親の地位や家柄を知るやいなや、下心丸出しで結婚を急ごうとしてきて息が詰まる様子。
友達が勧めるような一夜限りの気楽な関係もスヨンの性に合いません。
そこでヨンウの紹介を受け、居酒屋のヒゲの社長であるキム・ミンシクとお見合いをする流れに。
ところがキム・ミンシクが繰り出すオヤジギャグのセンスが異次元すぎて、耐えられなくなったスヨンはその場から逃げ出してしまう。
ヒゲの社長のギャグ、空回りしすぎてスヨンが逃げ出すのも当然ですよね。
結局スヨンは友人たちと合流し、憂さ晴らしのためにクラブへと繰り出すことになりました。

ヒゲの社長、張り切りすぎて完全にスヨンに引かれてましたね。

再開された法廷で、シン・ヘヨン本人の証言が始まります。
しかし証言台に立った彼女は、尋常ではないストレスによって極限まで追い詰められていく。
ヤン・ジョンイルを刑務所に入れたくないという本心と、母親から言い含められた通りに被害を訴えなければならないというプレッシャーの間で、心が激しく揺れ動く様子。
検事から、合意の上の性交渉と性的暴行の明確な違いを説明できるのかと厳しく問い詰められますが、ヘヨンは混乱してうまく言葉を返せません。
事件当日の夜、自宅に戻ったヘヨンが激しい精神的不安から手の甲を爪で強く掻きむしり、自傷行為に及んでいた事実を検事から突きつけられる展開。
極度のパニックに陥ったヘヨンは、法廷の証言台の上でも震える手で自分の手の甲を激しく掻きむしり始めてしまう。
裁判が終わったあと、シン・ヘヨンの母親はヨンウが娘に「自分で判断しろ」と余計な助言をしたことを知り、怒りを爆発させて詰め寄ってくる事態に。
「この過酷な世の中で、私がヘヨンを守らなきゃいけないのよ!」と激しい怒声でまくし立てる母親の姿。
あの剣幕で怒鳴り込まれたら、ヨンウでなくても震え上がってしまいます!
一方、ハンバダの社内でも不穏な企みが水面下で進むことに。
ある記者がクォン・ミヌを訪ねてきて、ヨンウに関する決定的な噂について探りを入れる場面。
ウ・ヨンウ弁護士がテ・スミ弁護士の娘だという噂は本当なのか?
野心に燃えるミヌは過去を探るため、テ・スミと同期である先輩のもとへ足を運ぶ展開に。
テ・スミに隠し子がいるという噂について尋ねると、先輩からは急に海外へ留学したことで広まった根も葉もない噂に過ぎないと教えられるのです。
しかしその突然の留学時期が何年だったのかを正確に聞き出したミヌは、ヨンウの生年と完全に一致することに気づき、ヨンウがテ・スミの実の娘であると確信を深める表情。
その頃、ジュノも周囲からの残酷な偏見に直面する羽目に。
ヨンウと親密に過ごしているジュノに対し、友人たちが平然とデリカシーのない言葉を投げかけてくる場面。
あれは本物の愛ではなく単なる同情や憐憫ではないのか?
友人の心ない言葉に本気で怒鳴り返すジュノの姿にじんときました!
裁判の結果、一般の感覚に近い陪審員たちの間では無罪を支持する意見が多数を占めていたのです。
しかし裁判官が下した最終的な司法判断は有罪であり、ヤン・ジョンイルには懲役刑の実刑判決が言い渡される結末に。
彼の刑が確定した瞬間、傍聴席に座っていたシン・ヘヨンは堪えきれずに涙を流す姿。
重い判決を見届けたヨンウは、今回の事件を通して障害者と健常者の恋愛の残酷な現実に直面することになります。
自分がどれほど愛だと主張しても、周りの社会が違うと決めつければそれは愛ではなくなってしまうのだと、寂しそうにジュノへ語るヨンウ。
しかしジュノは、まっすぐな眼差しで見つめ返します。
「周りのみんなが違うと言ったとしても、自分が愛だと言えば、それは愛です」
ジュノはヨンウへの気持ちを諦めるつもりは決してないと力強く告げるのです。
その温かい言葉に背中を押されたヨンウは、勇気を出して自分からジュノへと一歩踏み出します。
静かな街灯の下でヨンウから歩み寄って交わした初めてのキス、本当に綺麗でした!
その頃、法律事務所テサンのテ・スミは、ライバルであるハン・ソニョン代表が自分を攻撃するために実の娘であるヨンウを利用しようとしている企みに気づく展開。
テ・スミはヨンウの父親であるウ・グァンホの海苔巻き屋を突然訪ねてきます。
「先輩、ハン・ソニョンと手を組んだの?」と冷徹に問い詰めるテ・スミ。
彼女は、ヨンウをテサンのボストン支部に移籍させるべきだと身勝手な提案を持ちかけてくるのです。
莫大な経済的支援はもちろん、専属の専門医をつけるなど、貧しいグァンホには到底用意できない最高の支援をすべて自分が提供すると淡々と告げる様子。
娘を厄介払いのように海外へ追いやろうとするあまりにも冷酷な申し出に対し、ウ・グァンホは激しい怒りを爆発させる結末。

ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 10話を見て思ったこと

シン・ヘヨンが法廷で自分の手の甲をボリボリ掻きむしり始めた場面、本当に胸が締めつけられましたね。
母親の敷いたレールの上でしか生きられない息苦しさと、たとえ悪い男だと分かっていても自分を好きになってくれた人を失いたくない叫び。
どっちを選んでも地獄みたいな状況で、13歳の発達年齢の彼女に背負わせるにはあまりにも酷すぎませんか?
ヤン・ジョンイルの軽薄さには最初からイライラしましたが、過去にも同じ手口で知的障害の女性からお金を巻き上げていた事実には本当に腹が立ちました!
「健常者が知的障害者を愛しちゃいけないんですか」なんて被害者面して叫んでいましたが、ただの卑劣な常習犯じゃないですか!
なのに、刑務所に行かせたくないと泣くヘヨンの姿を見ると、彼女にとってはあれでも本物の恋だったのかなと切なくなります。
裁判官が実刑判決を下した瞬間、私は正直ほっとした気持ちの方が強かった。
でも、判決を聞いてヘヨンがポロポロ涙を流す姿を見せられると、法で裁くことが彼女にとって本当に救いになったのか分からなくなります・・・。
ヨンウが「自分が愛だと言っても、他人が違うと言えば違うことになる」と呟いた言葉、本当に重かったですね。
障害者という立場に置かれたとき、自分の感情の主権すら世間に疑われてしまう現実はあまりにも残酷ではないかな?
そんなヨンウの不安を、「自分が愛だと言えば愛です」と言い切って包み込んでくれたジュノの男らしさには救われました!
友人たちの無神経な決めつけを真っ向から跳ね返したジュノの誠実さ、頼もしすぎませんか?
あれだけ慎重だったヨンウが一歩踏み出す姿、健気で愛おしくてたまりません!
しかし、そんな温かい余韻を一瞬で吹き飛ばしてくれたのがテ・スミの図々しい訪問劇でした。
今まで母親らしいことなんて何一つしてこなかったくせに、自分の出世に傷がつきそうになった途端、ボストン支部に飛ばそうとするなんて身勝手にも程がありませんか?
「私がしてあげられること、先輩には無理でしょ?」と言わんばかりの冷たい視線、同じ親として到底許せません!
母親としてあまりにも身勝手な振る舞い。
怒りを爆発させて追い返したのも当然です!
テ・スミが差し出した贅沢な支援の条件を見つめながら、父親として何もしてやれない悔しさに震えるグァンホの背中があまりにも切なくて、一番胸に刺さる場面でした。

🔍 Google検索でこのブログを見つけやすくする

いつも読んでくださってありがとうございます。Googleの「優先ソース」にこのブログを登録しておくと、続きの話を検索したとき、私の記事が見つけやすい場所に出てくるようになります。毎日ドラマを追いかけている方にはけっこう便利なので、よかったら使ってみてください。

※Google公式の機能で、登録後もこのページに戻ってきます。いつでも解除できます。 ボタンが表示されない場合はこちらから登録できます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

放映中の韓国ドラマ

善徳女王
BS日テレ 13:00~
月火水木金土日
お父さんが変
BS10 08:00~
月火水木金土日
ピンクのリップスティック
BS11 15:59~
月火水木金土日
ヘチ
NHK BS 23:25~
月火水木金土日
ヘチ
NHK BSP4K 21:00~
月火水木金土日
メンコン 史上最高の私!
BS12 17:00~
月火水木金土日
夏の香り
テレ東 06:00~
月火水木金土日
王女の男
BS朝日 12:00~
月火水木金土日
不滅の恋人(大君-愛を描く)
J:COM BS 09:30~
月火水木金土日
帝王の娘スベクヒャン(守百香)
BSフジ 07:55~
月火水木金土日
スティーラー~七つの朝鮮通宝~
BS12 26:00~
月火水木金土日
女王の家
BS10 17:00~
月火水木金土日
人形の家
BSフジ 16:00~
月火水木金土日
トンイ(同伊)
BS-TBS 12:29~
月火水木金土日
チュノ
テレ東 08:15~
月火水木金土日
こんなに親密な裏切り者
BS12 13:00~
月火水木金土日
家族なのにどうして?
BS10 14:00~
月火水木金土日
ソドンヨ
BS10 09:15~
月火水木金土日
復讐の化身 ヨン・スジョン
BS11 14:29~
月火水木金土日
黄金の私の人生
BS12 15:00~
月火水木金土日
白詰草
J:COM BS 15:30~
月火水木金土日
赤い袖先
J:COM BS 11:30~
月火水木金土日
一途なタンポポちゃん
BS日テレ 15:00~
月火水木金土日
宮廷女官チャングムの誓い
BS日テレ 17:00~
月火水木金土日
イ・サン
BS朝日 14:54~
月火水木金土日
とにかくアツく掃除しろ!
BSフジ 09:58~
月火水木金土日

韓国ドラマ歴20年以上、これまでに視聴した作品は1,000本以上。愛憎劇からラブコメ、時代劇まで幅広く網羅しています。現地情報をいち早くキャッチするため、ハングルを独学し、韓国公式サイトや現地メディアから直接情報を収集。最近では中国ドラマにも注目し、アジア全体のドラマトレンドにも目を向けています。 韓国ドラマ.comでは編集長として、正確かつ分かりやすい情報をお届けすることをモットーに、毎日情報発信中。3児の母として子育てをしながらも、なるべく早く新作情報をお届けできるよう心がけています。 X(旧Twitter)でも最新情報を発信中 ご覧になりたいドラマが見つからない場合は、「クルミット ドラマ名」で検索してみてくださいね!
詳しいプロフィールはこちら

コメント

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。