ご訪問くださりありがとうございます!クルミットです♪
今回ご紹介するのは、韓国tvNで放送された企業/オフィス活劇「監査します」。
横領や不正、事件が絶えないJU建設を舞台に、監査チームが会社の問題を追っていく物語です。この会社から何が出てくるのか、誰が何を隠しているのかと、一緒に考えたくなりますね。
シン・ハギュンが演じるシン・チャイルは、鋭い判断力と分析力を持つ監査チーム長。そのもとで働くのが、イ・ジョンハ演じる心優しい新入社員ク・ハンスです。人を信じる気持ちが強いハンスが、仕事に厳しいチャイルとどうやって働いていくのか。二人のやり取りも楽しみなところです。
監査の仕事になじみがない方も、まずはこの上司と新人が気になる、そんな気持ちで第1話をのぞいてみてくださいね。
この記事では、私が見ながら気になったことや素直な感想を交えつつ、「監査します」の韓国放送版・全12話のあらすじとネタバレ、見どころを余すところなく紹介します。
ぜひ、監査チームが不正に立ち向かう姿を一緒に見届けましょう♪
もくじ
監査します あらすじ
横領や不正、事件や事故が絶えないJU建設。そんな会社の監査チームに、シン・チャイルが新しいチーム長としてやって来ます。人情に流されず、鋭い判断力で仕事を進めるチャイル。同じ会社の人でも容赦なく調べる上司って、頼れるけれど部下は緊張しますよね。
新入社員のク・ハンスは、人を信じる心を持つ青年。アメリカのフロリダ支社への異動を目指し、監査チームで3年を過ごすつもりでした。ところが、チャイルからは監査の仕事に向かないと言われてしまいます。それでも3年はここに残ると、ハンスは踏ん張ることに。
理屈で不正を追うチーム長と、人への情が先に立つ新人が、同じチームで会社の問題に向き合います。きっちり仕事をこなす同期のユン・ソジン、チャイルを迎え入れた社長ファン・セウン、そして副社長ファン・デウンも関わり、監査の行方は社内の力関係とも絡んでいきます。私はもう、ハンスがこの上司の下でやっていけるのか心配。二人の仕事ぶりを、つい新人の隣にいる気分で追いたくなるお仕事ドラマです。
見どころ
まず気になるのは、シン・ハギュン演じるチャイルの武術を鍛え、護身用の装備まで準備する徹底ぶり。監査チーム長って、そこまで備えているの! 不正を追及することで敵も多いという設定に、仕事の物騒さが出ています。整えた髪に黒いスーツという姿も、この人に曖昧な説明をしたらまずそうで、部下でも背筋が伸びそうです。
イ・ジョンハが演じるハンスのフロリダ支社への異動を目指して監査チームに入ったという動機も好きなんですよね。きれいな海のある場所を目標に3年頑張るつもりだったハンスに、チーム長からの厳しい言葉。入った部署で適性を疑われるのはきついです。人を信じる気持ちが強いこの新人が、相手の不正を調べる仕事にどう取り組むのか、つい応援したくなります。
会社の上層部では、チャイルを招いた社長セウンと、経営権を狙う副社長デウンの存在も気になるところ。監査を進めるチームの上に、この二人がいるんですよね。チン・グ演じるデウンは長髪姿も印象的で、職場で鉢合わせたら身構えてしまいそう。会社の不正を調べる側にも社内の力関係が絡むとなると、チャイルがどこまで踏み込んでいくのか楽しみです。
「監査します 各話あらすじ」はこちらから
韓国tvN放送版 全12話(2024年7月6日〜8月11日・土日ドラマ)
ご覧になりたい話数を押していただけると各話の詳しいあらすじが表示されます。
キャスト・登場人物
「監査します」のキャスト&主な登場人物一覧です。
シン・チャイル(演:シン・ハギュン)

「不正を追う、監査の神」
JU建設に外部からやって来た、監査チームの新任チーム長です。鋭い判断力と分析力を持ち、私情を挟まずに仕事を進めます。部下となるハンスやソジンにとって、その仕事ぶりが大きな刺激になります。不正を見逃さず、きちんと調べ抜こうとする姿が頼もしいです!
ク・ハンス(演:イ・ジョンハ)

「人を信じる、人情派の新人」
JU建設監査チームの新入社員で、人を信じる気持ちが強い青年です。フロリダ支社への異動を目標に監査チームへ入り、チャイルのもとで仕事に向き合っていきます。粘り強さがあり、ハッキングの腕も持っています。人の言葉に揺れるところは気になりますが、一生懸命に調べるハンスは応援したくなります。
ファン・デウン(演:チン・グ)

「経営権を狙う、押しの強い副社長」
JU建設の副社長で、ゴヌン、セウンの弟にあたる三兄弟の末っ子です。経営権への野心があり、部下を力強く引っ張っていきます。強引な振る舞いには、私もちょっとイラッとします。周囲を率いて動くときの迫力には、つい目が向きます。
ユン・ソジン(演:チョ・アラム)

「仕事をきっちり進める新人」
JU建設監査チームの新入社員で、ハンスの同期です。仕事は抜かりなく進め、人付き合いでも距離を大切にしています。チャイルの着任を歓迎し、監査の仕事にやりがいを感じます。仕事に集中するソジンの姿勢は、見ていて気持ちがいいです。
ファン・セウン(演:チョン・ムンソン)

「自分の方針で会社を動かす現社長」
JU建設の現社長で、三兄弟の次男です。兄ゴヌンの入院後に社長となり、チャイルを監査チーム長として迎え入れます。礼儀や品位を重んじる人物です。チャイルに監査を任せるセウンが、その結果をどう受け止めるのか気になります。
ヨム・ギョンソク(演:ホン・イン)
「チーム長の座が気になる次長」
JU建設監査チームの次長です。空席になったチーム長の座を期待していたため、外部から来たチャイルを追い出そうとします。社内での立ち回りに熱心な人物です。チャイルの足を引っ張ろうとする姿には、仕事に集中してほしいと思ってしまいます。
オク・アジョン(演:イ・ジヒョン)
「人脈と実務で頼りになる課長」
JU建設監査チームの課長です。人付き合いがよく、幅広い人脈を通じて情報を集めます。情が深く、仕事もきちんとこなす人です。必要な情報を持ってきてくれるアジョンは、同じ職場にいてほしくなります。
ムン・サンホ(演:オ・ヒジュン)
「書類を中心に仕事を進める監査チームの代理」
JU建設監査チームの代理で、アジョンと組んで書類を中心とした監査業務を担当します。普段は波風を立てず、中立の立場を取ろうとする人物です。身近な同僚という雰囲気があり、監査の場でどんな行動を取るのか気になります。
ファン・ゴヌン(演:イ・ドヨプ)

「病床にいる、三兄弟の長男」
JU建設の前社長で、セウンとデウンの兄です。事故によって意識を失い、病院で妻ユソンの看護を受けています。社長だったゴヌンの不在が、家族や会社にどう響くのか気になります。
ヤン・ジェスン(演:ペク・ヒョンジン)

「副社長の側につく常務」
JU建設の常務で、デウンの側についている人物です。ギョンソクとともに、チャイルを追い出そうとします。社内の立場を守ろうとする動きには、見ていて少しうんざりします。
イム・ユソン(演:イ・チェギョン)
「入院中の夫に付き添う妻」
JU建設の前社長ゴヌンの妻です。意識の戻らない夫を看護しています。義弟デウンに対しては、敵意のある態度を取ります。夫を案じる気持ちが伝わり、病室で過ごすユソンのことも気になります。
ク・ソック(演:パク・スヨン)

「家族思いで世話好きな父」
ハンスの父で、ヘヨンの夫です。チキン店を営む情の厚い人で、周囲のことにもつい世話を焼きます。人を信じる姿勢は、ハンスにも影響を与えています。ハンスの人のよさにお父さんの存在が感じられて、ほっとします。
アン・ヘヨン(演:ウ・ミファ)

「家族を大切にする、ハンスの母」
ハンスの母で、ソックの妻です。会社を定年退職し、夫とチキン店を営んでいます。世話を焼きすぎる夫を気にかける、家族思いの人です。ソックの行動に目を配るところに、長く一緒に暮らしてきた夫婦らしさを感じます。
イ・ミジン(演:キム・ビビ)
「ソジンを育ててきた、芯の強い母」
ソジンの母です。家事の手伝いなどの仕事をし、一人で娘を育ててきました。気持ちが強く、情の深い人物です。働きながらソジンを育ててきたミジンの頑張りには、じんわり来ます。
ソ・ギルピョ(演:キム・ホンパ)

「身内と慣行を重んじる専務」
JU建設の専務で、会社の創立メンバーです。デウンを幼い頃から世話してきた関係にあります。身内を優先し、従来の慣行を重く見る人物です。自分の側にいる人だけを大切にする態度には、やはり引っかかります。
パン・ギホ(演:チョン・ドンファン)

「ファン家の兄弟に助言する大株主」
JU建設の大株主です。ファン家の三兄弟が仲よく過ごすことを願い、会社の経営についても必要な助言をします。兄弟たちにきちんと話をしてくれる存在は、少し安心できます。
ユ・ミギョン(演:ホン・スヒョン)
「住宅事業部を任される部長」
JU建設の住宅事業部部長です。夫はトミョン建設の監査チーム長を務めています。仕事と家庭の両方が建設会社につながっているところが気になります。
ピョン・インホ(演:チョ・ハンチョル)
「外注購買部門の責任者」
JU建設の外注購買本部長です。詳しい性格や過去については、提供資料では不明です。外注購買を任される立場で、監査にどう関わるのか注目したいです。
イ・ジフン(演:シン・ジェハ)
「技術開発室を率いる室長」
JU建設の技術開発室長です。詳しい人柄や、ほかの人物との個人的な関係は、提供資料では不明です。会社の技術開発を担う部署の責任者として、気に留めておきたい人物です。
ソ・ヒジン(演:キム・ジヒョン)
「監査する側の仕事も確かめる外部チーム長」
外部監査法人パルンのチーム長です。JU建設の採用不正に関する監査に加え、チャイルの監査方法についても調べます。過去の案件まで確認し、仕事の進め方を問い直す人物です。チャイルが調べられる立場になると、こちらまで少し緊張します。
チェ・ジョンウ(演:ホ・ジュンソク)
「外注購買部門に加わる新たな本部長」
JU建設に新しく来る外注購買本部長です。それまでの経歴や詳しい性格は、提供資料では不明です。新たに部門を任される人物として、会社への関わり方が気になります。
キム・シヒョン(演:チョン・ジニョン)
「監査院の公職監察本部長」
監査院で公職監察本部長を務める人物です。詳しい性格やチャイルとの関係は、提供資料では不明です。監査院という組織から物語に関わる人物として、登場に注目したいです。
相関図
シン・チャイルはJU建設監査チームのチーム長で、ク・ハンスとユン・ソジンは部下の新入社員です。同じチームには、次長ヨム・ギョンソク、課長オク・アジョン、代理ムン・サンホが所属しています。外部監査法人のソ・ヒジンは、チャイル自身の仕事について監査を担当する関係です。
ファン・ゴヌン、ファン・セウン、ファン・デウンは三兄弟です。長男ゴヌンは前社長、次男セウンは現社長、末っ子デウンは副社長を務めます。イム・ユソンはゴヌンの妻です。大株主のパン・ギホは、兄弟たちに会社の経営について助言する立場にあります。
チャイルをJU建設に迎え入れたのはセウンです。ソ・ギルピョはデウンを幼い頃から世話してきた人物で、ヤン・ジェスンもデウンの側についています。ジェスンとギョンソクは、チャイルを追い出そうとする関係です。
ハンスの両親はク・ソックとアン・ヘヨンで、夫婦でチキン店を営んでいます。ソジンの母はイ・ミジンです。会社で働く二人を、家族のつながりから見ていくのも楽しみです。
評価・レビュー
韓国ドラマ「監査します」の評価レビュー&感想です。
ストーリーの良し悪し、出演者の演技力、物語の展開、脚本の面白さなどを総合的に評価しています。
もちろん、レビュー&感想の中にも作品に関するネタバレがありますのでご注意ください♪
ネタバレを表示する
一言でいうと、同じ部署で働く人の不正がじわっとこたえる監査ドラマです。JU建設の監査チームが調べる採用不正には、就職で報われなかった人の焦りまで絡んでくる。事情がわかるぶん、処分が出てもすっきりしない後味が残りました。
サンホが同僚を巻き込むのは腹が立つ
学歴を偽って入社したムン・サンホが、調査をそらすためにユン・ソジンを巻き込む展開はきつかった。何度も採用されず、自分にも働く力はあると思い続けた気持ちには、苦しいものがあります。だからといって、同僚に疑いを向けさせるところまで行くのは腹が立つ! 入社後に一生懸命働いたという本人の言い分も含めて、サンホの不正が発覚したときの嫌な感じは印象に残ります。
チャイルがサンホに差し伸べる手
シン・ハギュン演じるチャイルで好きなのは、会社を去るサンホを交通事故から救い、再出発を促す場面です。自分が監査した相手のその後にも手を伸ばす行動に、厳しいチーム長への見方が少し変わりました。チン・グ演じるデウンが、チャイルの過去を調べる手がかりをハンスに渡す流れもいい。チャイルへの疑惑で揺れるハンスには、ここまで一緒に働いてきたのに、ともどかしくなり、チーム長を信じるソジンの言葉にほっとしました。
調べる側にも向けられる疑惑
採用不正からチャイル自身への監査につながる第10話は、監査チームの中にも疑いが広がり、事件のつなぎ方が面白いです。自殺未遂がチャイルを陥れるための偽装だったと判明する流れには、そこまでやるのかとうんざりしました。問題なしとする監査結果に社長のセウンが満足しない様子も、嫌な引っかかりとして残ります。ただし、提供資料では第11〜12話の具体的な展開や結末は不明で、全話を通した評価や、映像での細かな演技の評価まではできません。
社内の不正をたどる話や、厳しい上司の人柄が行動から見えてくる作品が好きな人におすすめです。ハンスとソジンが、疑われた上司にどう向き合うかも気になるところ。
韓国放送時の視聴率
「監査します」が韓国で放送されたときの、各話の視聴率一覧です。
緑が濃いほど高視聴率、青が最高視聴率、紫が最低視聴率の回です♪
平均 6.6% 最高 9.5%(第12話) 最低 3.5%(第1話)
※視聴率はAGBニールセン調べ(全国基準)。
初回の3.5%から第2話で5.9%に上がり、第4話には7.2%に届いています。序盤からけっこう数字が動いていたんですね。
第9話で5.5%に下がったあと、最終回には全12話でいちばん高い9.5%まで伸びました!最初の3話は平均4.9%、最後の3話は平均8.0%で、こうして並べるとずいぶん上がったなと感じます。
撮影秘話とトリビア
「監査します」の世界をもっと深く楽しめる、ドラマのトリビアや裏話をご紹介します。
出演を決めた理由から俳優たちの意外な経歴まで、本編とあわせて楽しみたい豆知識を集めました♪
チン・グが出演を決めた理由は、脚本と監督への信頼
JU建設の副社長ファン・デウンを演じたチン・グは、脚本の構成とクォン・ヨンイル監督への信頼から、この作品への参加を決めました。撮影が進むにつれて、演じる人物に生き生きとした手応えを感じたとも語っています。役を捉えるうえでは、デウンが何のために野心を抱いているのかを大切にしたそうです。長髪の姿も印象的ですが、その内側をどう考えて演じていたのかを知ると、表情にも注目したくなりますね。
「ウェディング・インポッシブル」の監督が演出に参加
本作の演出を担当したのは、クォン・ヨンイルとチュ・サンギュの二人です。クォン・ヨンイルは「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」や「ウェディング・インポッシブル」なども手がけています。脚本を担当したのはチェ・ミンホです。出演者だけでなく、スタッフの過去作から作品をたどってみるのも、韓ドラを楽しむ入り口になりますね。
新人社員役のチョ・アラムは、アイドル出身
ユン・ソジン役のチョ・アラムは、2016年にガールズグループ「ググダン」のメンバーとしてデビューしました。グループではサブボーカルを担当し、2年後に脱退して、その後は俳優として活動しています。2023年には「医師チャ・ジョンスク」でチョン・ソラ役を演じました。ソジン役で初めて知った方も、以前の出演作と見比べる楽しみがありますね。
シン・ハギュンとイ・ジョンハには、それぞれ百想の受賞歴
監査チーム長シン・チャイル役のシン・ハギュンは、2021年に「怪物」で百想芸術大賞の最優秀演技賞を受賞しています。一方、新人ク・ハンス役のイ・ジョンハは、「ムービング」のキム・ボンソク役で百想芸術大賞の新人演技賞を受賞しました。本作では、理性を重んじるチーム長と、人への情を大切にする新人という対照的な役柄で共演しています。以前の役を思い浮かべながら、二人のやり取りを楽しむのもいいですね。
全12話の最高視聴率は、最終回の9.5%
韓国tvN放送版は全12話で、2024年7月6日から8月11日まで土日に放送されました。全国視聴率は初回の3.5%から最終回の9.5%へ伸び、最終回が作品の最高記録になっています。全12話の平均視聴率は6.6%でした。結末の内容に触れずに振り返っても、最後の放送で最も高い数字を残したことが印象に残りますね。
基本情報
| タイトル | 監査します(감사합니다) |
|---|---|
| 英語タイトル | The Auditors |
| 配信 | 日本国内の配信サービスは不明(提供資料では確認できません。※配信状況は時期により変動あり) |
| 放送年 | 2024年7月6日〜8月11日(韓国tvN・土日放送) |
| 話数 | 全12話(韓国tvN放送版) |
| ジャンル | 企業/オフィス活劇 |
| 演出 | クォン・ヨンイル、チュ・サンギュ |
| 脚本 | チェ・ミンホ |
| 主な出演 |
シン・ハギュン(シン・チャイル役) イ・ジョンハ(ク・ハンス役) チン・グ(ファン・デウン役) チョ・アラム(ユン・ソジン役) チョン・ムンソン(ファン・セウン役) ホン・イン(ヨム・ギョンソク役) イ・ジヒョン(オク・アジョン役) オ・ヒジュン(ムン・サンホ役) イ・ドヨプ(ファン・ゴヌン役) ペク・ヒョンジン(ヤン・ジェスン役) イ・チェギョン(イム・ユソン役) パク・スヨン(ク・ソック役) ウ・ミファ(アン・ヘヨン役) キム・ビビ(イ・ミジン役) キム・ホンパ(ソ・ギルピョ役) チョン・ドンファン(パン・ギホ役) ホン・スヒョン(ユ・ミギョン役) チョ・ハンチョル(ピョン・インホ役) シン・ジェハ(イ・ジフン役) キム・ジヒョン(ソ・ヒジン役) ホ・ジュンソク(チェ・ジョンウ役) チョン・ジニョン(キム・シヒョン役) |
🔍 Google検索でこのブログを見つけやすくする
いつも読んでくださってありがとうございます。Googleの「優先ソース」にこのブログを登録しておくと、続きの話を検索したとき、私の記事が見つけやすい場所に出てくるようになります。毎日ドラマを追いかけている方にはけっこう便利なので、よかったら使ってみてください。
※Google公式の機能で、登録後もこのページに戻ってきます。いつでも解除できます。 ボタンが表示されない場合はこちらから登録できます。
コメント