ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
今回はハン・ユラのもとに謎の封筒が届くところから始まります。中身はチェ・ジュンソクとのキス写真。しかも婚姻届を出そうとした矢先に脅迫メッセージまで届いて、もう息つく暇がありません。さらに終盤ではまさかのキム運転手の正体も判明します。それでは9話を一緒に見ていきましょう!
秘密の男 9話のあらすじ
ハン・ユラのもとに、差出人不明の封筒が届きます。中には、以前チェ・ジュンソクと親密にキスをしていたときの写真が入っていました。ハン・ユラはとっさに写真の送り主はチェ・ジュンソク本人だと思い込み、慌てて会いに行きます。でもチェ・ジュンソクはまだ入院中で、とても写真を送れる状態ではありませんでした。
え、本人じゃないなら一体誰なの・・・って一気に不安になりました
納得できないハン・ユラは、雇っていた便利屋の職員のところへ行って声を荒らげます。ですが結局、送り主が誰なのかはわからずじまい。
そんな中でもハン・ユラはイ・テプン(ユ・ミニョク)との婚姻届の提出を急ぐことにします。イ・ギョンヘとイ・テプン(ユ・ミニョク)を連れて役所に向かい、イ・ギョンヘは二人の婚姻届を見て涙を流すほど喜びました。ところが提出の直前、ハン・ユラのスマホに脅迫メッセージが届きます。婚姻届を出したら、あの写真をイ・ギョンヘにも送ると書かれていたのです。
タイミングよすぎて怖い。誰かがずっと見張ってるみたいで、普通に嫌な感じでした
ハン・ユラはその場で具合が悪くなったふりをして倒れ、婚姻届の提出はうやむやに。帰宅した後、脅迫メッセージの主とみられる男から直接電話がかかってきます。男はハン・ユラの子どもがイ・テプン(ユ・ミニョク)の子ではないことまで知っていました。
ハン・ユラは便利屋に犯人捜しを頼みますが、相手は他人名義の携帯を使っていて追跡は難航中。そこでチェ・ジュンソクの件で恨みを持ちそうな人物を探すよう方向転換します。
一方その頃、チャ・ソジュンが百貨店で騒ぎを起こしてハン・ユジョンに説教されている動画が、ネットの掲示板に投稿されてしまいます。チャ・ウソクはチャ・ソジュンに、ほとぼりが冷めるまでチュンチョンの別荘に行くよう指示。ところがチュンチョンでチャ・ソジュンは偶然ハン・ユジョンと再会し、まさかの当て逃げ犯だと思い込んでまた揉めてしまいます。
いやその決めつけ何回目?いい加減学習してほしい
そのせいでハン・ユジョンは大事な配達に遅れてしまい、依頼していた店主が困る羽目に。
そして脅迫犯からの指示で、ハン・ユラは指定時刻に産婦人科を訪れます。不安に押しつぶされそうになった彼女は、その場で火災報知器を鳴らして逃げ出しました。すると男から再び電話が。男はハン・ユラの行動を鼻で笑い、目的は彼女を破滅させることだとはっきり告げます。
便利屋の職員からは、チェ・ジュンソクの妹が会社で秘書として働いていて欠勤もないこと、弟の行方はわからないことが報告されます。そして妹のSNSに載っていた家族写真が送られてきました。
その写真を見たハン・ユラは、チェ・ジュンソクと一緒に写る人物の中にキム運転手の顔を見つけてびっくりしてしまいます。キム運転手は少し前からイ・テプン(ユ・ミニョク)の家で働き始めていた人。実はチェ・ジュンソクの弟だったのです。驚くハン・ユラを見て、キム運転手はあざ笑っていました。
最初から入り込んでたってことよね・・・怖すぎる
キム運転手の正体に一番びっくりした話
今回一番びっくりしたのは、やっぱりキム運転手の正体です。普通に運転手として家に出入りしてたのに、まさかチェ・ジュンソクの弟だったなんて。しかもハン・ユラが驚いてるのを見てニヤニヤしてるあたり、最初から全部わかってやってたんだろうなと。
婚姻届のシーンもきつかったです。イ・ギョンヘが泣いて喜んでる横で、ハン・ユラだけスマホの画面見て青ざめてる。あの温度差がしんどかったです。イ・ギョンヘは何も知らないから素直に喜べるわけで、ハン・ユラは一人だけ地獄にいる感じ。
そして火災報知器を鳴らして逃げるとか、発想がもう限界って感じでした。でもあの状況ならわかる気もします。
チャ・ソジュンはチュンチョンに行ってもまだハン・ユジョンに絡んでて、成長のせの字もない。ハン・ユジョンが配達に遅れて店主に迷惑かけてるのも、元はと言えばチャ・ソジュンのせいなんですよね。
キム運転手、この後どう動いてくるのか。ハン・ユラの家の中にいるってだけでもう怖いです。
🔍 Google検索でこのブログを見つけやすくする
いつも読んでくださってありがとうございます。Googleの「優先ソース」にこのブログを登録しておくと、続きの話を検索したとき、私の記事が見つけやすい場所に出てくるようになります。毎日ドラマを追いかけている方にはけっこう便利なので、よかったら使ってみてください。
※Google公式の機能で、登録後もこのページに戻ってきます。いつでも解除できます。 ボタンが表示されない場合はこちらから登録できます。
コメント